【学生・新卒・若手向け】悩みを解決するための考え方

2026年05月07日

悩むことは誰にでもある

入社して1か月経ったけどなかなか仕事に慣れない。3年経ってこのままでいいのか不安。これからのことを考えるとどうキャリアを歩んでいけばいいのか悩んでしまう。このような悩みは誰にでもあることです。

そんな時にどうやって乗り越えていけばよいのか?

悩みは、自分の力で変えられること、もしくは、自分の力だけではどうにもできないことなど様々であり、それを分けて考えていくことがとても大切です。今回は悩んでしまった時に解決につなげていく思考や行動をご紹介していきます。

自己肯定感の上げ方 ~失敗の先に成功はある~

自己肯定感と聞くと、「どれだけ自分のことが好きなのか」その判断基準として思われがちです。実は、自己肯定感には自分の○○の部分が好きであることを測る指標と同時に、自分ではできないことを認めることも含まれています。この両方の考えがあるからこそ、本当の自己肯定感は高まってきます。自分の好きな部分しか測っていないと、実は強がりだったり、ただの見栄だったりする可能性もあるからです。このnoteでは、自己肯定感の高め方についてご紹介しています。

結果が出ない時こそ原点回帰 ~焦らず、ブレずに進めていく~

どれだけ頑張っても結果が出ない時は必ずあります。部活を一生懸命やっていた人は一度は経験しているのではないでしょうか。そんな時に大切になるのが、そこで諦めるのではなく、自分が一生懸命取り組もうと思ったきっかけを思い出すことです。簡単ではありませんが、習慣づけることで結果が出ないことに悩む必要がなくなってきます。仕事も同じで最初は頑張っても結果につながらないことは少なくありません。今回はそのようになった時に取るべき行動や考えるべきことをご紹介しています。

悩みのほとんどは目に映らないこと ~1歩ずつ先進するための思考法~

今悩んでいることは100%現実となることでしょうか。人が悩んでいることの多くは、実はほとんどマイナス思考により発生しています。そのため、どうしたらマイナス思考へ陥らないようにすることができるか考えていくことが大切です。そして、マイナス思考になってしまう原因を考えていかなければなりません。この負のサイクルを絶つことができれば一歩ずつ前へ進んでいくことができます。今回のnoteでは正のサイクルへ導くための考え方をご紹介しています。

物事がうまくいくときの思考法 ~自分自身を否定しない~

私にはできない。どうせ無理だろう。このような思考は続いていると、だんだん言葉にもでてくるようになってしまいます。そして、言葉にでてきてしまうと新しい仕事は回ってこなくなり、仕事のやりがいもなくなってきてしまいます。

何かにチャレンジして上手くいっている人は、できない理由を探すのではなく、できるための課題を見つけるようにしています。その少しの変化で人は成長することができます。今回のnoteでは、自分自身を否定せず、うまくいくための考え方についてご紹介しています。

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若手が成長するために必要なことは? ~感謝を忘れず、真似をして型を作る~

色々と悩みはあるけどとにかくやってみよう!

とても大切な心意気ですが、これが続くとタスク過多に陥ってしまい、結局体調を崩したり、思考停止になってしまったりすることも少なくありません。こうならないためには、「無謀」と「挑戦」を分けて考えることが大切です。

「無謀」になってしまう人の多くが、目指したい理想像と自分の力で目指せる目標が乖離してしまっています。人と比較せず、まずは自分自身の強みを生かして目指せる目標をたてることがとても大切です。今回は、みなさまが「正しい挑戦」に取り組める考え方をご紹介しています。

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